2016年12月01日

西側装備祭2nd in UFG 受付開始&インフォメーション



 あの灼熱地獄から約5か月・・・・

 終了直後から多くのご要望を頂きまして西側装備祭を再び開催いたします!!




イベント名:西側装備祭2nd in UFG

日時:2017年1月15日(日) 09:00開場 ※雨天時は中止の恐れあり

場所:UFガーディアン

料金:3500円(フィールド料金のみ)

ドレスコード:実在する米国とその同盟国の軍・軍警察・国家機関(国家警察、法執行機関等)の装備ならなんでもOK。年代不問。今回から現用ロシア装備も可とします(5名程度まで、ソ連不可)

人数:40名(陸系装備20名、海系装備20名 空・LEなどその他装備については本人の希望や人数バランスにより振り分け)

その他:フリマ有、カメラマン有、動画撮影有、マーカー無しでのゲーム進行、シールドあり、跳弾ヒット無効etc


 となっております。
 基本的には前回と同じです。


 では、細かいところを。


①エントリー方法



 エントリー方法は前回と同じで

 soubimaturi2016@yahoo.co.jp

 のメールアドレスに

 1.名前(ハンドルネームでもニックネームでも、当日わかる名前なら可能)
 2.装備の部隊・組織名


 の2点を記載してください。特に②は当日のチーム分けに大きく影響しますのでよろしくお願いします。
 メール送信後、こちらから質問を含めた返信を送りますので、それでエントリーは完了とさせていただきます。


②ドレスコード




 ドレスコードについてですが、厳しい装備の基準みたいなものは一切ありませんので好きなように装備してきてください。
 実在する米国とその同盟国ならなんでもありで、軍でもLEでもOKです。むしろLE期待してます。ただし、LEの場合は国家機関のみとします。地方警察まで含むと収拾がつかなくなるからですw
ちなみに、日本のSATは地方警察に属していますが、予算の多くは警察庁から出てる国費で賄われているのでOKです。
 ここも前回と同じで、「適当にM4とマルチカムだから米軍~」ではなくて、明確に「○○部隊装備を目指しています」のような目標を持った人のみの参加とさせていただきます。
 あくまで、本当に装備が好きな人の集まりとしたいのでその点はご容赦下さい。ただし、リエナクトではなく普通のサバゲーなので、年代などに縛りはありません。銃を持って戦えるならどの時代でも大丈夫です。
 念のためですが、アメリカの同盟国に限っての装備祭なので、WW2の日本やドイツはダメです。
 ただしロシアですが、今回から現用のみ(ソ連不可)試験的に可としております(5名程度まで)


③当イベントの開催基準



 UFガーディアン様の開催基準に従うこととします。
 当日(1月15日)の午前6時ごろの気候で判断しますので、決定後参加者の皆様には連絡します。
 予備日はございません。


④当日の予定



 今回は今までとちょっとやり方を変えます。

 午前→撮影会、競技会(もしくはトレーニング会)、親睦会
 午後→ずっとゲーム


 という形で進めようと考えています。
 皆様が元気なうちに(イベントとしての)撮影をある済ませてしまい、午後からはずっとゲームし続けるプランを立てています。

 今までよりゲーム性を重視して、全ゲームにおいてポイント制を導入しある程度ちゃんとした勝敗をつけます。 
 ただし、ヒット数の有無だけではなく、様々な形でポイントが加算されるルールを導入しますので、ただゲームをするだけという形にはならないようにします。


 フリマも引き続き実施というかスペースを用意しますので、売りたいものはどんどん持って来てください。

 マーカーなしルールも引き続きのなのですが、今回は上着がだだ被りする可能性があります(下手するとPCUジャケットだらけとか)
 その場合は、一部の参加者の方はマーカーを付けた上でのゲーム参加となりますのでご容赦ください。



⑤注意点




 装備祭は我々の貸切戦ではなく、あくまでUFガーディアンのイベントゲームです。
 UFガーディアンのレギュレーションで行いますので、ご了承ください。ただ参加者からの要望についてはできるだけお答えしたいと思うので、先に連絡をいただければフィールド側と協議いたします。

 当日、普段あまり使う機会のない機関銃を使用したルールを考えております。
 ただし使う数に限りがあるので、持ってきたい方がいらっしゃれば申し付け下さい。先着順とします。


 
 
 ざっとこんな感じになります。
 ご興味を持たれた方は、ご遠慮なくご質問・ご相談くださいませ。  


2016年11月21日

Mayflower R&C UW Chest Rig Gen IV



 今年最後の大物(にしたんいんですけど・・・)が来ましたよ。



 まずは全体の写真を。
 メイフラワーリサーチのUWチェストリグってやつで、かなり有名なチェストリグですね。
 軽くサバゲーをするためのチェストリグが前から欲しかったので、ずっと狙っていました。
 D3チェストリグも良さそうでしたが、UWチェストの方が便利そう&陸での使用例多数&見た目が好きってことでこちらにしました。
 カラーはもちろんマルチカムです。



 メーカータグはこの位置に。
 着ると完全に隠れてしまいます。だからレプリカでも良かったんだけどこれのレプリカ見つからなかったんだもん



 背中はこんな感じ。真ん中のでかいベルクロはプレートキャリアに接続して使う時に使います。
 左右のベルクロは、左右のポーチをラジオポーチとして使う時に使います。

 全体の印象ですが、とにかく薄いです。
 実は買って手元に届くまで現物を見たことなくて、写真で見ただけで割とゴツいイメージを持っていました。
 しかし500Dナイロンで作られたこれはとっても薄く、そして軽いです(ポーチ盛り盛りなのに1キロ切ってる!)

 特にストラップの薄さは感動です。銃を構えた時に全く違和感がありません。
 若干不安を感じないこともないですが、きっと頑丈なんでしょう。



 では、細かく見ていきます。とにかくいろんなポーチがついています。
 まず真ん中から。肝心のライフルマグポーチですが、一本ずつ入るポーチが4つあります。



 サイズはいい感じなのですが、そんなにマガジンを抜きやすくもないし、入れやすくもないです・・・
 
 


 気を取り直して次。ライフルマグポーチの前についているポーチ群ですね。
 右から適当に物入れるポーチ、ハンドガンマグポーチ×2、適当に物入れるポーチの順番です。



ハンドガンマガジンはフラップでマガジンを固定するのみで、ゴムバンド等はありません。



 サイズはグロックのマガジンでぴったりなんで、たいていのマガジンは入ると思います。
 フラップはマルイグロック22のバンパーつきマガジンだとぎりぎり閉まるくらいの長さです。



 ハンドガンマグポーチ左右の適当に物入れるポーチは何を入れたらいいのか・・・



 ここではダミーフラッシュバンを入れています。ダミーの破片手榴弾は入りませんでした。



 他にもシューティンググラスやら特小無線やらを入れてもいいと思います。



 また、ポーチの横に迷彩ゴムバンドがありました。左右両方にあります。
 自分はカラビナをひっかけてグローブをぶら下げようと思います。



 真ん中を見終えたので左右に目を移します(どうせ使わないので特に写真もないですが、マグポーチ裏にマップポケットもあります)
 左右には適当に物入れるポーチのよりでかいのがついています。
 お気づきかと思いますが、ポーチ類は全て(というか全体的に)左右対称デザインになっています。



 でかいポーチは、小さいポーチが横についています。



 ライトやハサミを入れておくのにちょうどいいサイズでした。ここにハンドガンマガジンを入れてもいいですし、マルチツールなんか入れるのにも良さそうです。



 でかいのはラジオポーチとして使えるようになっています。FMAのPRC152の下部がぴったり入るサイズです。



 このコードとベルクロで固定します。ベルクロは2つあるので左右で同時に使えますが、コードは一本しか附属していない(中古だからかも。新品は知りません)ので左右同時に無線機を使いたければコードを調達しなければなりませんね。
 他にも、ハンドガンをライト付けたまま放り込んだりできます。
 また本職の画像では、メディックポーチとして使っている例もありました。





 全部に物を入れるとこんな感じ。収容量はかなりのものになります。
 破片手榴弾は小さいほうの適当ポーチに入らなかったので大きいほうに入れました。なんかもったいない使い方な気がします。



 そしてストラップ類。
 バックルで全部簡単に取り外しが可能です。プレートキャリアにくっつけて使うのが前提なんでしょうかね。
 コードやチューブを通すのに使えそうなループがあります。



 背中はH字のハーネスです。X字のハーネスより安定性が高いらしいです。
 迷彩カラーのベルクロが真ん中にあってパッチを貼れます。
 サイズ調整についてですが、買ったときのままで割と体にぴったりだったので弄っていません。
 見た感じ、調整幅はかなり大きそうです。



 腰の部分のストラップはびっくりするほど長いです(海外製チェストリグあるある)

 紹介は以上になります。
 きちっと調整してやればぴったりとずれることなく装着できますし、全てのポーチ類が手の届きやすい位置に来るので使い勝手はとても良いです。
 こんなにポーチ盛り盛りなのに、着た感じがごつくならないのもいいですね。あまり嵩張る感じはありません。
 このサイズでこれだけ効率よく物を収められるデザインは、ほんと素晴らしいと思います。M4のマガジンポーチがイマイチ使いにくいくらいしか欠点は思いつきません(割と重大な欠点ではないかと思いますがw)



 本音を言えばAPCとくっつけて使いたい&その機能も紹介したいのですが、当然APCまで買う予算があるはずもなくあくまで単体としての使用・紹介しか出来ません。
 ですがこのチェストリグ自体が高機能かつめっちゃカッコイイので単体使用もいいと思いましたし、嵩張らないので荷物を減らしたいサバゲ(遠征とか)にはとても重宝することになると思いました。
 思ってた以上に良いもので、大満足の逸品でした。
  


2016年11月13日

11月9日 オペレーション 参戦記



 6日にバトルゾーンへ行ったばかりなのですが、中2日で次のサバゲへ行ってきました。

 太陽の塔研究会の皆様と翔さん、そして墓村ヤツとそのお友達の方々総勢12名で平日のオペレーション定例会へお邪魔しました。



 受付。
 このブログでオペレーションのことを書くのは初めてですが、実は初参戦ではなく旧ブログをやってた時代に2回ほど行ったことがあります。



 そのころと比べてセイフティが立派になっていました。



 このフィールドは完成度の高いCQBエリア池があったりの森エリアの2種類の組み合わさったフィールドなんですが、CQBエリアに2階建ての建物ができていました。



 他にも、奥スタート地点がテントになっていたり



 森はどこが変わったのかは不明でした。

 とにかく、前回行った時から色々と変更点があって新鮮な気持ちでゲームすることができました。
 CQBエリアはそもそも面積が結構広いと思うのですが、複雑に入り組んでいるためにさらに広く感じますし、適当に開けた場所もあるので攻め方が色々と考えられて面白いです。
 森エリアはあまり使えるゲームがありませんでしたが、CQBエリアのすぐ隣にあるというのはフィールドの面白さに大きくプラスしていると思います。かなり難しいとは思いますが、森に慣れた人なら森を大きく回り込んでCQBエリアの敵陣を突くなんて戦い方もできるかもしれません。





 6日にサバゲしたばかりであったので、当日は余った装備を適当に組み合わせていきました。
 LBXのコンバットシャツ(TAN449)にBHIのコンバットパンツ、そしてJPCの組み合わせです。

 銃はコンバットマシーン(G&G CQB-R)と電動グロック。ちょっと長い距離が狙える場所はコンバットマシーンで、入り組んだCQBエリアの中ではグロックで攻め、結構な戦果をあげることができました。G&GのCQB-Rは価格と比べて性能が高すぎます。


 ゲーム内容は一回復活での殲滅戦やフラッグ戦が中心で、少人数なのでエリアを限定して(ゲームによって使用可能なエリアが変わる)行われました。
 森は昔から苦手なんですが、J・C・ポロックの小説を事前に読みまくって得たジャングル戦の知識を総動員して、森の中でほぼ敵に見られずに4人倒してフラッグを獲るという個人的な快挙が達成できたのが一番の思い出です。



 スナイパータワー、一度も上らなかったな・・・

 写真担当が不在だったので、この記事はおしまいです。
 めっちゃ面白いフィールドだったので、また近いうちに(次は装備をちゃんと整えて)行きたいと思います。



 そういえば、凄すぎる自作カイデックスホルスターを見せてもらいました。
 色もおしゃれですね。抜き差しの感触も非常に良かったです。



 ゲーム後は和食さとの「さとすき」へ行きました。実は「さとすき」に行きたくてサバゲに行ったようなもんでw





 「さとしゃぶ」も良かったですが、自分はしゃぶしゃぶよりすき焼きの方が好きなのでこちらの方が満足度は高かったです。
 サイドメニューも豊富で美味しいので、サバゲ後にはぴったりの夕食でした。



  


2016年11月08日

11月6日 バトルゾーン 参戦記



 ※もちろんゲーム中の写真ではありません

 西側装備祭も米露決戦も終わり、年内のイベントはショットショーを残すのみとなったので、「適当にゲームして写真でも撮るかー」っということで装備好きな仲間たちと共に近場のバトルゾーンへ行ってきました。



 集まったのはこの4人と、この写真を撮ってくださったKEIさん。
 いっぱい写真を撮ってもらったのに、KEIさんの写真を撮るのを失念していました。本当に申し訳ない。



 装備イベント以外で初めて一緒にサバゲ行ったやーまんはずっとはしゃいでいました。



 微妙に色が違うPCUで揃えたポン太ユーク兵
 ユーク兵のPCUはエスグラで、ポン太のはTMC製とのことです。
 自分もPCUは前から買おうか悩んでいるのですが、なかなか機会が・・・



 ELCANが素敵ですね。決定版と言えるようなレプリカが出れば欲しいのですが、どうも品質が安定しない&レプリカの割に高価なのでこれもなかなか買えません。



 ユーク兵はMBAVとマルチカムのパンツ。MBAVはレヴァさんも持ってて凄く欲しいのですが、買ったところであまり使わない気がしてスルーしちゃってます・・・
 MBAVにMAPって凄くカッコいいですよね。



 全ゲームが終了し、撮影モードに入ってからやる気10割増しのやーまん。ほんと楽しそう。



 凄く画になる。うらやましい。

 ゲームについてですが、いつものハイクオリティなバトルゾーンなんで特に言うことはありませんね。
 人数が少なかったのでちょっとしたルール調整がありました(崖使わないとかブッシュ入らないとか)が、もともとそっちの方に行かない自分にとってはあんまり関係なかったですw
 立てこもり戦で、攻めでも守りでもまあまあ良い動きができたのが良かったかなー程度の記憶しかありませんw



 当日の自分の装備ですが、上下マルチカムに久々のAVSで陸特風に。
 フラグポーチをフロント左側につけてみましたが、M4をぶら下げた時に干渉しやすくイマイチでした。これは右側に移します。



 ベルトにつけてたATSのメディカルポーチをAVS背面に移してみましたが、これはなんとなくベルトにつけた方がいい感じかもしれません。
 背面右側にプラスチックカフを差してますが、ちょっとボリューム不足ですね。まあ気にしなければいいんですが。



 今回の違いといえばヘルメットと顔面ですかね。
 IRODORI MILITARYのFace Protectorを投入しました。
 またレビューしたいと思いますが、価格の割には・・・って感じでした。結局は問題なく使えましたが、最初の方はグラスが曇って曇ってヤバすぎましたww
 今回は喰らわなかったので大丈夫でしたが、割と薄いので歯をしっかり守ってくれるのかという点には大きな不安があります。



 ヘルメットはMICH2000でしたが、ようやく憧れのANVISを付けました。
 といってもまだ材料不足で仮止めの状態なのですが、ただの飾りなんでこのままでもいいような気もしますw
 銀のコネクターはめっちゃかっこいいのですが、走るたびにヘルメットにぶつかってコツコツというのでそれだけは何とかしたいです。



 じっとしていると寒くなってきたので、買ったばかりのポーラテックフリースを上から羽織っていました。
 最近ではめっきり使用例がなくなってしまったこのフリースですが、自分はデザインが大好きです。



 最後になりますがついに話題のバトルゾーン弁当を食べました。
 1500円となかなかのお値段ですが、その価値は充分にあるとても上等なうなぎ弁当でした。
 めっちゃ旨かったのでオススメです!

  


2016年11月03日

サン・プロジェクト 手榴弾型BBボトル 2BANG FLASH BANG



 また色々と面白いものを買っていはいるのですが、なかなか紹介するほど弄る時間がなくて・・・
 今回もビックリする程の小物の紹介になります。



 以前湯浅とこれを買いにウィリーピートに行ったときに、あるものに目が留まりました。はて、こんな物あったけなと。

 欲しいと思いましたが、まあいつでも買えるかーと思って、次のショットショーで買おうと思ってほっといていたんですが、先日行ったときに残り2個になっていたので慌てて買いました。


 
 サンプロジェクトのBBボトルです。パイナップルやアップルのやつは割と有名だと思いますが、最近フラッシュバンタイプの物が出ていたようです。まさか新製品が出るとは思っていませんでしたw
 価格はフラググレネードより少しお高くなっていますね。



 本体と説明書。



 実物からちゃんと採寸しているとのこと。
 2BAMGって何かと思ったら2回爆発するってことらしいです。
 そういえばCOD MW3でナインバンってのが出てきてましたが、あれの仲間なんですかね。



 本体はこんな感じ。横穴を再現とはこれのことですね。



 付属のステッカー。なかなか良い色です。



 貼り付けるとこうなりました。横穴のところがクシャっとなってしまいますが、良いのでしょうか・・・



 既にダミーフラッシュバンを3つも持っているのに、今回なぜこれが欲しかったかというと、サイズが理由です。
 並べると一目瞭然ですね。2BAGめっちゃ小さいです。





 小さいので、ハイグランドの40mmポーチにもぴったりです。

 値段が値段なんでチープさは否めないですが、ポーチに入れっぱなしなんでこんなんで充分ですw
 めちゃくちゃ軽い欠点も、中に何か適当な詰め物でも入れとけば簡単に解決できると思います。



 一応BBローダーなんでこんなパーツもついてます。
 使う機会ほぼゼロだと思いますが、BB弾入れといてもいいかもしれませんね。

  


Posted by くずき  at 01:30Comments(2)装備系小物・その他

2016年10月20日

TMC Viking Tacticsタイプ VTAC MK2スリング マルチカム



 この記事を書くときに悩んだのですが、スリングって一般的には銃のパーツ扱いで良いんですかね。
 個人的には装備品の扱いだったのですが、ショップでは銃のパーツカテゴリーに入っているパターンが多いように思います。
 また、実銃用スリングは銃のパーツ扱いとされて税関を通過しにくい(没収されやすい)と聞いたこともあります。
 まあレプリカスリングについて書いた今回の記事には全く関係ないどうでもいい話なんですがw



 というわけで今回はTMC製のスリングのお話。
 商品名が海外と日本でちょっと違いましたが、購入先のミルフリークスの表記に合わせました。
 元々は実物を買う計画を立てていたんですが、急にミルフリにこいつが入荷して見た目もいい感じ、価格はもっと良い感じだったので購入に至りました。VTACの最近やたらとミリフォトやLEフォトで見かけるスリングのレプリカですね。



 パッド部はマルチカム、その他は単色(カーキ?)です。マルチカムは実物生地っぽい色をしていますね。最近の実物マルチカム生地を湯水のように使うTMCのやり方から察するに、実物生地なんでしょう。
 実物は全部マルチカムだと思っていたのですが、どうやらそれは新型で、旧型はパッド部だけマルチカムその他単色の組み合わせでした。情報を下さったyu-sanにはめっちゃ感謝です。

  個人的にはあまり好きではないスリングのパッドはあまり好きではなくて、特にBFGのやつなんかはゴツ過ぎてゴワゴワで本当に気に食わなかったのですが、これのパッドは細めでしなやかでとても気に入りました。



 そしてこのスリングの特徴はやはり銃をぶら下げたまま瞬時にできる調整機能でしょうか。
 この金属製部品につけられた紐を引っ張れば伸びます。



 この余る部分を引っ張れば縮みます。



 ここは先端のベルクロで留めてたるませるように設計されています。





 上がスリングを伸ばした状態、下が縮めた状態です。縮めた部分はわっかのようになります。
 このわっかが他の装備に引っかかりやすいので、結構大きな弱点だと思います。ちなみにBFGのはこういった垂れ下がる部分が出ないような仕組みになっています。

 今までPTSのMS2、本家マグプルのMS3、BFGのビッカーズのやつ(ごついパッド付)、TAGの安物と瞬時の調整機能付きのスリングは色々と使ってきましたが、それらのどれよりもスムーズで扱いやすかったです。
 あまりにも扱いやすいので感動してしまいました。





 銃への装着は普通に巻きつけて留め具に通すだけ。2個の留め具を通すので脱落の心配は無いでしょう。
 ここにHKフックを付ける等工夫しても良いかもしれません。





 米露決戦Ⅱの写真でスリングがしっかり写っているもの2枚です。こうやって見た感じも非常にいいですね。パッと見実物と区別が着くポイントは無さそうなんで、正直これを買わずに実物やSEMAPOを選ぶ選択肢が(意識が大変低いので)自分から完全に消えましたw
でもAORとかは他社の方が良いのかもしれませんね。

 あとは剛性だけが心配ですが、こればっかりはしばらく使ってみないとなんとも言えません(レプリカ装備品の記事全てで書いているような気がする一文)



 この前のルートアイリッシュでも、わざわざHK416に付け替えて持っていきました。
 全部の銃に付けたいくらい気に入りました。これから何本か買うことになると思いますw
  


2016年10月19日

LBT-2616A Medium Magazine Dump Pouch



 自分は以前から、ATSのダンプポーチの使いにくさにうんざりしていました。



 口が小さく、形も一定ではないので古いマガジンを入れにくく、容量も中途半端で使用例がなかったら即座に廃棄するレベルでしたが使用例多数なのとカッコいいのでずっと使ってました。

 他に安くてかっこいい実物ないのかなとずっと探していたのですが、先日の米露決戦Ⅱのフリマで素晴らしいものに出会いました。



 本当は外した状態の写真を載せるべきですが、買ったその場で装着してしまったので今更外す気にもならないのでこのままでご容赦ください。
 LBTのダンプポーチ、LBT-2616というモデルです。だいたい6000円~7000円ほどするようですが、なんと3000円で手に入りました。
 終盤に近い時刻に買ったと思うのですが、なぜ残っていたのかは謎です。



 まず目に付くのはサイズですね。めちゃくちゃデカいです。商品名にミディアムと書かれていますが、自分の感覚ではラージ以外の何物でもありません。

 普通のCMSやイーグルなんかと比べると1.3倍くらいはありそうです。M4のマガジンをキッチリ並べて入れたら10本くらい入りそうですw



 装着はベルトでもPALSウェビングでも可。別に3つのストラップ全部つけなくてもいいと思います。

 パッと見のデザインは(大きさを除けば)ベタな袋状ダンプですが(自分も手に取るまではそう思っていました)ちょっと違っていました。



 まずはインナーの生地。黄色いです。このおかげでミリフォト漁っててすぐに見つかります。
 ぱっと見たときに口が見つかりやすくするためのなのでしょうか。特に意味も無くこの色にしているようには思えません。よく見ると生地はリップストップですね。
 インナーの口は絞ることができます。



 ダンプポーチの口は堅い芯のようなものが入っていて、型崩れしないようになっています。これは非常に優れた機能ですね。
 垂れ下がったり口がペタンコになってしまって物を入れにくいといった事態を効果的に防いでくれそうです。
 また縁が堅いので、そこに古いマガジンをぶつけて中に落とすようにすれば、ポーチを見なくても確実にダンプポーチに入れれると思います。縁が柔らかいと上手くいかないんですよね~



 そしてロールアップ機能ですが、最初はベルクロやストラップが見つからないのでロールアップできないのかと思ってました。



 しかし、本体にスナップがついていて、これで巻き上げて留める構造になっていました。
 ぶっちゃけこれはやりにくいのでマイナスですw普通にストラップでベルクロ留めが良かった・・・





 タグ。商品名などが書かれたタグはポーチ内側にありました。
 ちゃんとMADE IN THE USAなんですね。



 そして大きさがよく分かる米露決戦での写真。やっぱでかすぎるよなーこれww

 所詮ダンプポーチなんで、語れるのはこれくらいです。
 大きめで使いやすく、使用例も多数なのでとっても満足です。



 RGカラーのDBTのダンプポーチとマルチカムカラーのLBT-2616。
 DBTの方は先日のルートアイリッシュで使いました。LBTはHSGIパッドベルトにつけっぱなし、DBTはパッドベルトを使わないときに使うという感じで使い分けようと思います。



 重ねると案外大きさは変わらないという事実
 この少しの差でだいぶ印象が変わるのですね・・・w  


Posted by くずき  at 01:30Comments(0)装備系ポーチ等

2016年10月18日

10月16日 ルートアイリッシュ(貸切) 参戦記



 米露決戦の興奮も覚めやらぬうちに(自分が記事書くの遅かっただけ)次のサバゲーへ行きました。
 4月ぶりのルートアイリッシュで、ビスコの友達の友達くらいの人が主催する貸切戦でした。



 参加したのはユーク兵とビスコと俺。



 ビスコはガチャで関西フィールド特別優待券?のような物をゲット。幸運すぎますね。

 ユーク兵と前もって「私服系装備のオペレーター合わせをしよう」と話していたら、奴はWW2の装備で来ました。小早川秀秋を関ヶ原に連れてきた石田光成の気分です。







 楽しそうなユーク兵。
 今回は装備勢のイベントとかではないので、WW2装備は彼一人です。



 今回の自分の装備ですが、今後進めていこうと思うCAG風装備のためにちょっと色々と変えてみました。
 JPCを基本として、amazonで20色の中から慎重に選びぬいた1600円のアロハシャツを着てみました。あまりマルチカムと違和感が無くて満足です。
(普段装備のことなんて聞かれたことないのに、やたらアロハのことを聞かれたのは嬉しいのやら悲しいのやらw)



 ヘルメットはMICH2000で。COMTACとの併用がめんどくさくてあまり被りませんでしたがw
 こいつは今後ANVISを装着して完成とします。



 ホルスターは久々にサファリランド6005を持ってきました。普段ALSのホルスターを使っているので、6004/4005系のALSは感覚を取り戻すまでは若干邪魔でした。
 でもALSも独特の動作を身につければ、ALSとさほど変わらずに速くハンドガンを抜くことができます。



 あとは・・・グラスをクリアレンズにしたくらいですかね。
 オレンジのグラスの効果がイマイチ実感できない(ウィリー○ートの店員さんごめんなさい)ので無難なクリアを買ってみたんですが、遥かに見やすくてビックリしました。クリアレンズ凄い。



 米軍御用達らしい曇り止めOPドロップスも併用したので、曇りも抑えられて快適でした。





 持っていった銃はHK416コンバットマシーンの2丁。
 コンバットマシーンはビスコとユーク兵に使ってもらい、最高との言葉を頂きました。中身は一切手を加えていないのですがw



 ユーク兵はM1903とM1ガーランド。ガーランドって見た目よりずっと扱いやすいので一つ欲しくなります。

 とまあ自分らの話ばっかりしましたが、ゲーム自体もとっても面白かったです。
 前回ルートアイリッシュに来たときは復活なしのゲームが多かったのですが、今回は無限カウントアップが中心でずっと動き回れて楽しかったです。やっぱりゲームは撃ち合いをしてなんぼだと思うので、次の装備祭でもカウントアップを増やそうと思います。

 自分のようなよく分からない奴を快く受け入れて頂き、そして楽しい一日を過ごさせてくださった運営の方には感謝感謝です。
 ありがとうございました。



 この日の打ち上げはワンカルビ+へ。
 より安いのに、あぶりやとあんまり違いが無くて驚きましたw  


2016年10月16日

10月9日 米露決戦Ⅱ 参戦記



 人生で初めて、装備イベントに行ってきました。
 装備祭ってこじんまりしたイベントを主催しておりますが、実は他者が開催する装備イベントへ参加したことはこれまでありませんでした。そんな人間がイベントなんてやってしまって申し訳ない気もしますが、それはまた別の話で・・・w

 イベントの詳細は他のブログを見て(というかすでに見てますよねw)いただくとして、自分の感想やら戦果やら写真いじりやらを中心にやっちゃおうと思います。







 まず一番驚いたのは、物販ブースの充実っぷりですね。こんなんショットショーとかとあんま変わらんやんwって思いました。明日香縫製さんやVOLKさんADDICTさん等有名なメーカーさんから個人のフリマまで、それも非常にお買い得で魅力的な商品がてんこ盛りでした。



 そのためセイフティのほとんどが物販スペースに充てられて、参加者のセイフティは車になりました。参加人数も90人くらいだったのでやむを得ぬと思いましたが、いろいろと不便だったので次からはちゃんとそのつもりで準備していきますw





 さて、今回の舞台となったTRENCHですが、フィールドはとんでもなく草が生い茂り、最高のロケーションとなっていました。
 ただ自分はCQBフィールドが中心なので、このような地形に慣れておらずなかなか苦労させられましたが・・・wそういった話はまた後にしましょう。





 集合写真を見ていると何がなにやら分からなくなってきたので適当に貼ります。
 今回集まったのは総勢80人を超える米軍・ロシア軍装備の猛者たち。
 すごいですねー装備祭の3倍近くですよ。ロシア装備について自分は詳しくないのでなんとも言えませんが、米軍装備に関してはどこかの部隊がめっちゃ多い!ってことはなくバランス良く色んな部隊の人がいたように思います。





 PGNさんa-kunさんが挨拶を。
 PGNさんはイメージどおりですが、あのa-kunさんもやっぱやるときはやるんだなとwお二方とも本当にかっこよかったです。




 ゲーム数は少なめでしたが、どれも楽しかったです。
 普段まったくいかない森フィールドなので、ほぼ目立った活躍はできず・・・5キルくらいしか取れなかったですね。そもそも敵とそんなに出会わなかったという問題もあるのですがw



 無線機も持っていきましたが、やはり効果的な運用はできず。2ゲーム目にはもう持っていくのをやめましたw
 (正確に言うとポーチには入れていて、遊びまくってゲームに来ないポンタを呼び出したりするのには使いました)

 また今回はリアルカウントルールが採用され、すべての銃がリアルカウントを強いられるようになりました。
 M4やAKは別にいいんですが、M1ガーランドはどうしたんでしょうか。





 SAW、LMGもリアルカウント(一律200発?)になっていて、ちょうど良いバランスが保たれていました。
 機関銃のみフルオート可というルールも併用されていたので、フィールドに響く銃声はセミオート多数たまにフルオートになって非常に雰囲気が良かったです。





 3人1組で行われるシューティングゲームはレヴァさん、HKさんのASOCチームで挑みましたが、隣の米陸軍一般部隊チームに惨敗しました。
 試合には負けましたが、HKさんの物凄い高速なリロードは当日で一番輝いていました。



 シューティングマッチの動画をカメラマンとして参加したビスコがアップしてますのでぜひご覧ください。

 さて、今回の自分の装備ですが



 先日購入したJPCを中心に、偵察任務を想定して組んでみました。

 とは言え急増だったので、ちょっと小物が足りない気がします・・・GPSのダミーとかもあった方がいいかもしれませんね。
 ラジオは右側のラジオポーチへいれて、右側のカマーバンドにはFASTMAG、グレネードポーチ、CRYEのポーチのレプリカをつけています。FASTMAGは良い物ですが、急いでリロードをする場面が全然無くてあまり活かせてません・・・
 当日入手した戦利品もいくつか身に着けていますが、それは後でまとめて紹介します。



 背面にはハイドレーションとフラッシュバンポーチをつけていますが、全部空です。
 フラッシュバンは屋外では使わないので、ハイドレポーチは単純に入れるものが無いからですw



 ヘルメットはマリタイム、ベルトはHSGIといつも通りですがベルトはインナーを交換しています。
 服は上下マルチカムの無難な感じでw



 また、CUTTERSリストコーチを初投入しました。これ一つつけるだけで物凄く雰囲気が良くなって大満足でしたが、ポケットの蓋が閉まらないので、予想通り中身(端っこだけ)がちょっと湿りました(まあ雨だったのでw)でも、汗が染みてダメになるようなことはないと思います。



 やっぱ存在感凄い。買ってよかった。

 では、当日の戦利品を。



 ADDICTがずっと告知していた記念パッチも無事入手。自分はどっちかというとコレクション目的だったので、目立つ黒にしました。
 


 他にも何色か用意されていました。ビックリする程鮮やかな色合いで、とっても満足です。



 一番大きかったのはL4G24が二つ手に入ったことでしょうかw
 TAN(無刻印)のはもともとだゐごろうとトレードの話があったので予定通りですが、黒(刻印あり)のはPGNさんがフリマに出していたのを激安で買いました。
 黒の方が動きや見た目はいいのですが、経年劣化で当日中に破損し使えませんでした。この記事を書いている今ではすっかり元気です。




 そしてLBTのダンプポーチ(LBT-)ですね。
 SEALで使用例があるのは知っていましたが、陸でもあるのでしょうか。一風変わったダンプポーチなので、これはまたレビューします(クソ使いにくかったATSのはだゐごろうの元へ・・・)



 あとはVOLKのニット帽を買ったりしたくらいで終わるはずでしたが・・・・



 なんとゲーム終了後にオークション大会が開催され、ADDICTのコーヒーメーカーのキャップ(であってるのかな?)が激安で手に入りました!!これはめっちゃ嬉しかった!!



 なかなか気に入ったキャップが見つからなかったので、これは本当に嬉しい誤算でした。



 だゐごろうが使いもしないドラグノフ買ったりして経済的な自殺をしていました。パリピって怖い。


 とまあゲームもそれ以外も非常に楽しんだ一日でした。つくづく凄いイベントだなーっと感心しっぱなしの一日でした。
 ミリブロの取材が来るとか、なんか凄いですよね。

 では、写真いじりを適当にして記事を締めようと思います。



 こいつゲームしてたんかな。



 レヴァさん渾身の「某ブログ風デルタヘルメット」
 カッコいいんで僕も真似します。



 一瞬で凄く立派になってしまった湯浅も参加。
 でもこの写真が本当に湯浅なのか自信がありません・・・



 非常に見栄えの良い人たち。
 一列になって草むらを進んでいく姿は見入ってしまいました。



 当日は雨で、フィールドのコンディションも凄まじかったですw
 むしろ雰囲気はとても良かったですw



 何故か行われていたミニガン試射会。そういえば、撃たれたことはあるけど撃ったことはなかったな・・・



 ロシア勢は本当に地形にマッチした迷彩を着用している人が多かったように思いました。

 一方のアメリカ勢、ウッドランドはまだマシですが、マルチカムでさえあまり溶け込まずw
 次はデザートタイガーとかで挑もうかなと思います。





 個人的にお気に入りの写真。
 オレンジのレンズとODのマルチラップの色がビックリする程合わないので、これは変更しますw

 また天候条件もあってわりとグラスが曇ってしまったので、これも何とかする予定です。





 ロシアの銃カッコイイな~ってところで今回はおしまいとします。

 とっても楽しかったイベントなので、次回も是非参加させていただきたいと思います。
 この記事がアップされる日には自分は次のサバゲに行っているので、また次の記事が大変ですw





  


2016年10月08日

スパルタンエアソフト M67レプリカ



 また香港で買ったものシリーズなんですが、今回は本気でどうでも良いものです。



 本題を先延ばしにするほど語るべきエピソードも無いので早速紹介します。
 スパルタンエアソフトのレプリカM67グレネードになります。
 この製品は巷では物凄い好評で、何故か自分の周囲はフラググレネードを軽視して誰も持っていない(a-kunさんはこの前自分が誤ってサンプログレネードごと売ってしまいましたが)ので試しに買ってみました。スパルタンエアソフトの製品を買うのはこれが初めてです。
 
 日本だと2500円と結構お高いのですが、例のあそこでは15ドルで買えました。後述しますが、2500円どころか、2000円の価値も無いです。



 開封するまではドキドキだったんですが、中を見てみると思ってたより遥かにチャチくてビックリしましたw
 内容物は本体、ワッシャー、安全レバー、安全クリップ、ピンになります。
 本体はパッと見がもうプラスチックな感じで、持てば更に安っぽさが増します。見た目が凄い!と聞いていたんですが、これではちょっと・・・重量感も全く無いです。文字とかは雰囲気あっていいんですがね。
 調べてみると昔はヒューズも再現してあったらしいのですが、これにはそんなもん無くて、本体内部はただの空洞です。
 安全クリップを再現しているレプリカはこれだけらしいので、そこはポイントが高いですね。





 組み立ててみました。安全クリップのつけ方が最初分からなかったんですが、写真を見ればすぐに分かりました。
 これそんなに見た目いいのかな?確かにサンプロのBB弾入れよりは見た目は遥かにマシだと思いますが、持った感じはほぼ同レベルな印象。とても2500円も出せる物ではありません。
 これよりちょっと安いMK13なんてよく出来てたんだなと思いました。本体金属だったし(持ってるのTMCで、スパルタンの高級なMK13は知りませんが)



 どうせ何かに活用するようなものでもないので、さっそとポーチに埋めてしまいましょう。
 用意したのは一緒に頼んだエマーソンのLBTっぽいグレネードポーチ。10ドルくらいでした。



 ぴったり納まって、フラップも閉まりました。わりとギリギリでしたがw



 ポーチはJPCのこの位置に。もう一つ買うか、AVSと共用にするかは悩んでます。(JPCが自立するお陰で写真撮影がめっちゃ楽です)



 こうすると雰囲気はありますね。手に取るような場面も無いのでこれで良いですが、2500円で買ってたらボロクソに叩いてた可能性がある代物でしたw



  


Posted by くずき  at 01:30Comments(0)装備系ポーチ等小物・その他